【最新】w88.comの全貌!評判や安全性は?

2013年から運営を続けているw88.comですが最近になってライセンスの表記などが曖昧になっていますね。よいカジノだけに注意深く見守る必要がありそうです。

サポートの対応もなかなかヒドいものでした。詳細については記事内で解説しています。

w88.comというオンラインカジノを皆さんご存知ですか?スロットやライブカジノを始めとした多彩なゲーミングや人気のスポーツブックまでオンラインカジノの魅力をひとつのサイトで楽しむことのできる人気・評判共に高いサイトなんですが最近になってライセンスの表記等に疑問を感じる部分が多くなってきています。

いくら人気のカジノとはいえ見過ごす訳にはいきませんのでw88.comのサポートに直接問い合わせてみました。

w88.comのサポートへ連絡してみた

まずは単刀直入にどの国のライセンスを取得しているのかをサポートチャットに問い合わせてみました。

返信を待ちw88.comから送られてきた情報は第三者監査機関であるBMMのコンプライアンス認定証。一見これがライセンスに見えますがこれはライセンスではありません。

第三者監査機関とはカジノ側が任意で設置する監査機関です。ようするにスロットの確率などは第三者監査機関に検査されているので安心ですよ~と言ったカジノの信頼感を高めるために設置する機関です。

なぜライセンスの情報を知りたいと言っているのにこの情報を出してきたのかは謎です…仕方ないのでもう一度質問してみます。

回答としてはw88.comはフィリピンの労働ビザがG9になって以降PAGCOR(www.pagcor.ph)というフィリピン企業が発行するライセンスを取得しているということ。

さっそく調べてみましたがPAGCORのPOGOのオペレーターリスト(正規認定企業のリスト)にw88.comを運営しているはずのMarquee Holdings Ltdの文字はありません。

List of Approved Philippine Offshore Gaming Operators(POGO)の公開リスト※日本語非対応です。

先ほどw88.comが伝えてきた第三者監査機関のあて名はMarquee Holdings Ltdですので。PAGCORからもMarquee Holdings Ltdとして認定されていなければおかしいと思います。

不思議に思ったのでPAGCORのPOGOのオペレーターリスト(正規認定企業のリスト)に何と記載されているのか質問してみます。

わからないので担当部署に確認するとのこと。クイーンカジノに質問した時もそうでしたがオンラインカジノのにおいて重要なライセンスで情報をサポートチームも把握していないとはどういうことなのでしょうか。

そして翌日、届いた回答がこちら。

回答はというと、ほとんど何も教えてくれませんでした。カジノ利用者には運営企業も何も公開していないと。

しかもなんでこんな質問するわけ?と逆に質問されてしまいましたw面白いですねw88.comは…

これに対して更にこちらからの質問を重ねていきます。

pagcorへのライセンス登録についてですがなぜ公表できないのでしょうか?

利用者・これから利用しようとする者に対して正規ライセンス取得を確認できない状態にするというのは不安を感じる他ありません。

しかも最初にライセンス情報を求めた時は第三者監査機関のBMMの情報を案内されました。

それと同時にマルタのライセンスシールを公式サイトに提示していますがこれもどういう関係があるのか教えて頂ければと思います。

ご質問の件ですが私はw88のメンバーでもアフィリエイターでもございません。

なぜこのような質問をしているのかと言うと正しい情報を共有するためです。

と送っておきました。するとその日のうちに返信が。

ライセンス情報や運営企業を公表しないのは会社のポリシーとのこと。なんとも不思議なポリシーです。

第三者監査機関のコンプライアンス認定証などで企業名が出ている時点でポリシーに反していますね。

しかも気になるなら自分で調べれば?みたいなニュアンスで煽ってきますw大丈夫かw88.comよ…。

一般の利用者に提供できる情報はオフィシャルを見上げた数枚の写真だけとか個人的には不安を感じる他ありません。

しかも公式サイトにはマルタのライセンスシールも張られているんです。このことに対しては一切無視ですね。もちろんマルタ共和国ゲーミングオーソリティー(MGA)にもw88.comの記載はありません。

マルタゲーミングオーソリティー(MGA)公式サイトはこちら※日本語には対応していません。

マルタのライセンスシールも張られている

ですので最後にもう一度だけ質問してみました。

その結果忙しいからもう連絡しないで下さいと言われました。とても誠実な対応とは思えないですね。何かを隠しているとしか思えないから質問しているというのが分からないのでしょうか。

そしてもうひとつ疑問が…それはファーストカガヤンライセンスについてです。

以前は企業名やライセンス情報を公表していた

そんなw88.comですが以前はライセンス情報をしっかりと公表していました。ファーストカガヤンライセンスを名乗っていた時代です。

しかも現在はファーストカガヤンライセンスではないと言うw88.comですが、現在でもファーストカガヤン公式サイト内のオペレーターリストにはしっかりとw88.comの名前が記載されているんです。

ファーストカガヤン公式サイト内のオペレーターリストにはW88の文字が

 

信頼できるオンラインカジノはしっかりとライセンス情報を提示していますし確認が容易です。

もしかしたらMarquee Holdings Ltd以外の名称でPOGOの公開リストに登録されているのかもしれませんが、サポートチームの回答では確認には至りませんでした。

しかしファーストカガヤンライセンスであれば第三者監査機関の認定証の企業名との辻褄も合うし問題ないのですが、なぜいきなりpagcorライセンスを名乗り企業情報などを隠し始めたのでしょうか…

ですので現状w88.comを利用するのは個人的には怖いと思ってしまいますね。ライセンスの件はハッキリとしないまま質問を打ち切られたのでここまでですが今度はPAGCORにも直接問い合わせてみて確認してみたいと思います。

普通ならライセンスの発行元と企業名、登記番号などを明確に提示しているはずなのです。

これを見て今後もw88.comを利用するのは自己責任ですが、知らなかったでは済まされない事態になってしまわないように注意しましょうね。

当サイトが推奨したいオンラインカジノ5選
ベラジョンカジノ

ベラジョンカジノの全貌!評判や安全性は?

ライセンス マルタMGA
運営企業 Dumarca Gaming Ltd.

登録住所:The Emporium, Level 4, St Louis Street, Msida MSD 1421, Malta

初回ボーナス サード入金まで50~100%の最大1000ドル+10日間連続フリースピン進呈
おすすめ度 ★★★★★★★★★★ 10/10

おすすめのオンラインカジノとして当サイトが一番最初に挙げるのはベラジョンカジノです。

私がおすすめするまでもなく、世界的に有名で特にアジア圏では絶大な人気を誇るオンラインカジノですね。

入出金の対応も素早く定番オンラインカジノの名にふさわしい安定感と安心感を感じられ信頼できるオンラインカジノです。

ボーナス制度についても出金条件などが比較的容易にクリアできるのでボーナスを効率的に活かすことのできるオンラインカジノと言えるでしょう。

直近収支
2019年3月度 プラス1697ユーロ(約212000円) 主にプレイしたもの:スロット
2019年4月度 プラス2641ユーロ(約330000円) 主にプレイしたもの:スロット・バカラ
2019年5月度 プラス298ユーロ(約36000円) 主にプレイしたもの:スロット・バカラ

 

 

カジノシークレット

出金制限ボーナスが魅力。カジノシークレットの全貌!評判・口コミ・安全性

ライセンス マルタMGA(登記番号:MGA/B2C/259/2014)
運営企業 Casino Secret Limited.

(登記番号:C86426 登記住所:  #2 Geraldu Farrugia Street, Zebbug, Malta)

初回ボーナス 50%ボーナス最高70ドル もし負けてしまってもその度、一定のキャッシュバックの保証付き
おすすめ度 ★★★★★★★★☆☆ 8/10

カジノシークレットは2018年に日本語サイトがオープンしたばかりの新しいオンラインカジノです。ライセンス自体は2014年から運用があるようです。

しかし、完全に新参という訳ではなくオンラインカジノの業界に携わっていた方がもっとユーザーフレンドリーなオンラインカジノを作るべく結託して立ち上げられたという背景があるためオープンして間もないといえども十分な信頼感を持つオンラインカジノと言えそうです。

カジノシークレットは一般的なボーナス制度と異なり、出金に一切制限が付かない即出金可能なキャッシュバック制度が大きな特徴と言えます。

キャッシュバックされるタイミングは入金時やカジノで惜しくも負けてしまった場合なので、もし勝負をかけて負けてしまった場合に対する補償のような制度となっています。

負けてもその一部が即出金可能なキャッシュとして戻ってくることから初心者にも大変優しいオンラインカジノと言えるでしょう。

直近収支
2019年3月度 マイナス158ドル(約19000円) 主にプレイしたもの:スロット・ライブカジノ
2019年4月度 プラス1233ドル(約130000円) 主にプレイしたもの:スロット・ライブカジノ
2019年5月度 プラス781ドル(約82700円) 主にプレイしたもの:スロット・ライブカジノ

 

 

ワンダリーノカジノ

華麗なグラで楽しいゲーミングが好評。WUNDERINO(ワンダーリーノカジノ)の評判

ライセンス マルタMGA (登記番号:MGA/B2C/309/2015)
運営企業 Rhinoceros Operations Ltd.

登録住所:54 Sir Luigi Camilleri Street, Sliema, Malta

初回ボーナス 200%ボーナス+フリースピン30回進呈
おすすめ度 ★★★★★★★★☆☆ 8/10

2016年にオープンした当サイトでおすすめするオンラインカジノの中では比較的新しいオンラインカジノです。

ワンダリーノはオンラインカジノ業界では珍しく運営企業のCEOなどが顔出しでインタビューを受けている様子を公開するなどクリーンなイメージがとても強く今後にも大きな期待が持てるオンラインカジノです。

入出金の対応も素早く、ゲーミングについてもオリジナリティがあるものが多く充実しています。ボーナス制度についてもマル◎

オープンから日が浅いということでそのあたりの信頼性や知名度はまだないという所で少しマイナスポイントかというところ。

直近収支
2019年3月度 プラス98ユーロ(約12000円) 主にプレイしたもの:ライブカジノ・スポーツ
2019年4月度 プラス1593ユーロ(約199000円) 主にプレイしたもの:スロット・テーブル全般
2019年5月度 マイナス193ユーロ(約23000円) 主にプレイしたもの:テーブル全般

 

 

ラッキーニッキーカジノ

ラッキーニッキーカジノ

ライセンス マルタMGA(登記番号:MGA/CL1/563/2009)
運営企業 SkillOnNet Ltd.

登録住所:Office 1/5297 Level G, Quantum House, 75, Abate Rigord Street, Ta’ Xbiex, XBX 1120, Malta

初回ボーナス サード入金まで50~100%の最大350ドル+150回のフリースピン進呈
おすすめ度 ★★★★★★★★☆☆ 8/10

サイト内でのキャラクターの活躍が印象的なラッキーニッキーカジノもおすすめです。

運営企業はヨーロッパ圏で複数のオンラインカジノを運営しているSkillOnNet Ltd.です。ラッキーニッキーカジノはこの企業のブランドのひとつということになりますね。

SkillOnNet Ltd.の他ブランドオンラインカジノでもトラブルなどの声はなく、安心して利用できるオンラインカジノと言えるでしょう。

初回ボーナスについては最大350ドルと控えめなのですが、その代わりに進呈される150回のフリースピンがラッキーニッキーカジノの初回待遇の魅力ですね。スロット好きであれば検討してみてほしいおすすめのオンラインカジノです。

直近収支
2019年3月度 プラス46ユーロ(約5700円) 主にプレイしたもの:ライブカジノ
2019年4月度 プラス562ユーロ(約70000円) 主にプレイしたもの:ライブカジノ・スロット
2019年5月度 マイナス386ユーロ(約47000円) 主にプレイしたもの:ライブカジノ

 

 

インターカジノ

Inter Casino(インターカジノ)の全貌!評判や安全性は?

ライセンス マルタMGA(登記番号:MGA.B2C/169/2009)
運営企業 Dumarca Gaming Ltd.

登録住所:The Emporium, Level 4, St Louis Street, Msida MSD 1421, Malta

初回ボーナス サード入金まで50~100%の最大1000ドル
おすすめ度 ★★★★★★★★★★ 10/10

最後におすすめするインターカジノはベラジョンカジノを運営するDumarca Gaming Ltd.が運営しているもうひとつのオンラインカジノ。

日本国内ではアジア圏で人気なベラジョンカジノの裏に隠れていてあまり目立たないオンラインカジノですが、ヨーロッパ圏ではウィリアムヒルなどと張り合うほど人気の高いオンラインカジノです。

運営歴はベラジョンカジノよりも長く、海外ではより親しみの深いオンラインカジノだと言えるでしょう。

サイトの構成や雰囲気も派手さのあるベラジョンとは真逆で落ち着いた大人っぽい雰囲気なので特に中級・上級者に人気のおすすめオンラインカジノです。

直近収支
2019年3月度 マイナス28ユーロ(約3500円) 主にプレイしたもの:ライブカジノ
2019年4月度 マイナス63ユーロ(約7800円) 主にプレイしたもの:ライブカジノ
2019年5月度 プラス358ユーロ(約44000円) 主にプレイしたもの:ライブカジノ

 

 

w88.comの評判 発行元であるPAGCORに直接聞いてみた

このままではスッキリしないのでフィリピンのPAGCORに直接コンタクトをとってみることに。PAGCOR公式サイトの問い合わせフォームから基本的に誰でもコンタクトをとることが可能です。(日本語には対応していません)

まずは問い合わせフォームにメールアドレスや名前電話番号などを記載してオンラインカジノやPOGOについて教えてもらいたいことがあると送信しました。

するとすぐに自動返信と思われるメールが。(ここからは個人名やメールアドレスなどは伏せていますので見にくかったらすいません)

なるべく早くこちらから連絡しますね~といった感じのメールです。長くても2日くらい待てばいいのかな?と思いながら4日後…ようやくPAGCORメールが届きました。

内容はというと、「今からあなたのメッセージを担当のライセンス部門に転送します。3日以内に担当者から連絡するので待っててね!」というもの。

フィリピンは労働ビザなどの発行も半年とか待たせられるのが普通とか聞きますがここでも待ちですね。数カ月待たなくてよかっただけマシか…

そして待つこと2日後、ようやく担当の方と連絡が取れるようになりました!いきなりですが、クイーンカジノを含むPAGCORライセンスを主張するオンラインカジノについてPAGCORは正規のライセンスを発行しているのか聞いてみます。返信はというと…

かなり曖昧な答えでした。内容はというと

「現在PAGCORは利用者などと正確な情報を共有するためにオペレーターが運営するオンラインカジノの情報を調査しデータベースを開発している段階。

そのため正式にライセンスの認定を発行していない」とのことでした。

要するに、まだ調査段階なのでPAGCORライセンスを名乗るオンラインカジノが正規のライセンサーか確認するのには時間がかかるよ!って感じです。

PAGCORに対してもライセンス公表できる状態にしてから活動したら?と思ってしまいますね。

これでは消化不良なので日本人向けにPAGCORライセンスで運営しているオンラインカジノ数サイトだけについてでも教えてくださいと頼んでみると…

「さっきも言ったけど、そのオンラインカジノが正規のオペレーター(企業)によるウェブサイトかどうかは調査中で把握していない。

しかしPOGOのリストにて正規のオペレーター(企業)については公開しているので参照して!」とのことでした。

つまりオンラインカジノが氾濫しすぎで正規のオペレーター(企業)が運営するウェブサイトがどれなのか把握できていないのでオペレーター(企業)ごとに判断してくださいって感じですね。

POGOのリストが唯一の判断材料である

先ほど紹介したPOGOですが、やはりこのリストに記載されているオペレーター(企業)が運営するオンラインカジノのみがPAGCOR正規のライセンサーということでしょう。

w88.comが公表しているコンプライアンス認定証にある【Marquee Holdings Ltd】の記載は2018年4月現在POGOリストにありません。

もし現在の運営が【Marquee Holdings Ltd】ではなかったとしたら【Marquee Holdings Ltd】の名前が入ったコンプライアンス認定証を公表しているのはおかしいですし、信用第一のオンラインカジノが運営する企業の情報提供を拒否し続けるのはおかしいと思いませんか?

この結果を見て個人的には、不透明で何かを隠しながら運営しているw88.comへの不信感がぬぐえなくなりました。

w88.comを利用するのはどこの誰が運営しているかもわからないオンラインカジノを利用するということです。これは相当危険な行為だと思いました。

このことから以前のw88.comは楽しくプレイ出来ましたが現状ではオススメできませんね。その他のライセンス情報や企業情報が明確に公表されているオンラインカジノを選ぶことが大きな安心感に繋がることは間違いないでしょう。

その他のおすすめオンラインカジノと比較したい場合はこちら おすすめオンラインカジノ5選 海外拠点&ライセンス確認済の安心カジノ厳選

当サイトが推奨したいオンラインカジノ5選
ベラジョンカジノ

ベラジョンカジノの全貌!評判や安全性は?

ライセンス マルタMGA
運営企業 Dumarca Gaming Ltd.

登録住所:The Emporium, Level 4, St Louis Street, Msida MSD 1421, Malta

初回ボーナス サード入金まで50~100%の最大1000ドル+10日間連続フリースピン進呈
おすすめ度 ★★★★★★★★★★ 10/10

おすすめのオンラインカジノとして当サイトが一番最初に挙げるのはベラジョンカジノです。

私がおすすめするまでもなく、世界的に有名で特にアジア圏では絶大な人気を誇るオンラインカジノですね。

入出金の対応も素早く定番オンラインカジノの名にふさわしい安定感と安心感を感じられ信頼できるオンラインカジノです。

ボーナス制度についても出金条件などが比較的容易にクリアできるのでボーナスを効率的に活かすことのできるオンラインカジノと言えるでしょう。

直近収支
2019年3月度 プラス1697ユーロ(約212000円) 主にプレイしたもの:スロット
2019年4月度 プラス2641ユーロ(約330000円) 主にプレイしたもの:スロット・バカラ
2019年5月度 プラス298ユーロ(約36000円) 主にプレイしたもの:スロット・バカラ

 

 

カジノシークレット

出金制限ボーナスが魅力。カジノシークレットの全貌!評判・口コミ・安全性

ライセンス マルタMGA(登記番号:MGA.B2C/145/2007)
運営企業 Bayton Limited

登録住所:8, Villa Seminia, Sir Temi Zammit Avenue, Ta’ Xbiex, XBX 1011, Malta

初回ボーナス 50%ボーナス最高70ドル もし負けてしまってもその度、一定のキャッシュバックの保証付き
おすすめ度 ★★★★★★★★☆☆ 8/10

ジャックポットシティというその名の通り高額当選が魅力的なおすすめオンラインカジノです。

ジャックポットシティで遊ぶならやっぱりジャックポット搭載のスロットで大きな当たりを狙っていきたいですね。

初回ボーナスについてもその他のオンラインカジノと比べても群を抜いて大きく、とても充実しています。

スロットが好きな方には一番におすすめしたいオンラインカジノですが、ライブカジノなどが好きな方は物足りなさを感じてしまうかもしれません。

スロット専用オンラインカジノとして楽しむのであればとてもおすすめできますし、ビッグチャンスはかなり魅力的です。

直近収支
2019年3月度 マイナス158ドル(約19000円) 主にプレイしたもの:スロット・ライブカジノ
2019年4月度 プラス1233ドル(約130000円) 主にプレイしたもの:スロット・ライブカジノ
2019年5月度 プラス781ドル(約82700円) 主にプレイしたもの:スロット・ライブカジノ

 

 

ワンダリーノカジノ

華麗なグラで楽しいゲーミングが好評。WUNDERINO(ワンダーリーノカジノ)の評判

ライセンス マルタMGA (登記番号:MGA/B2C/309/2015)
運営企業 Rhinoceros Operations Ltd.

登録住所:54 Sir Luigi Camilleri Street, Sliema, Malta

初回ボーナス 200%ボーナス+フリースピン30回進呈
おすすめ度 ★★★★★★★★☆☆ 8/10

2016年にオープンした当サイトでおすすめするオンラインカジノの中では比較的新しいオンラインカジノです。

ワンダリーノはオンラインカジノ業界では珍しく運営企業のCEOなどが顔出しでインタビューを受けている様子を公開するなどクリーンなイメージがとても強く今後にも大きな期待が持てるオンラインカジノです。

入出金の対応も素早く、ゲーミングについてもオリジナリティがあるものが多く充実しています。ボーナス制度についてもマル◎

オープンから日が浅いということでそのあたりの信頼性や知名度はまだないという所で少しマイナスポイントかというところ。

直近収支
2019年3月度 プラス98ユーロ(約12000円) 主にプレイしたもの:ライブカジノ・スポーツ
2019年4月度 プラス1593ユーロ(約199000円) 主にプレイしたもの:スロット・テーブル全般
2019年5月度 マイナス193ユーロ(約23000円) 主にプレイしたもの:テーブル全般

 

 

ラッキーニッキーカジノ

ラッキーニッキーカジノ

ライセンス マルタMGA(登記番号:MGA/CL1/563/2009)
運営企業 SkillOnNet Ltd.

登録住所:Office 1/5297 Level G, Quantum House, 75, Abate Rigord Street, Ta’ Xbiex, XBX 1120, Malta

初回ボーナス サード入金まで50~100%の最大350ドル+150回のフリースピン進呈
おすすめ度 ★★★★★★★★☆☆ 8/10

サイト内でのキャラクターの活躍が印象的なラッキーニッキーカジノもおすすめです。

運営企業はヨーロッパ圏で複数のオンラインカジノを運営しているSkillOnNet Ltd.です。ラッキーニッキーカジノはこの企業のブランドのひとつということになりますね。

SkillOnNet Ltd.の他ブランドオンラインカジノでもトラブルなどの声はなく、安心して利用できるオンラインカジノと言えるでしょう。

初回ボーナスについては最大350ドルと控えめなのですが、その代わりに進呈される150回のフリースピンがラッキーニッキーカジノの初回待遇の魅力ですね。スロット好きであれば検討してみてほしいおすすめのオンラインカジノです。

直近収支
2019年3月度 プラス46ユーロ(約5700円) 主にプレイしたもの:ライブカジノ
2019年4月度 プラス562ユーロ(約70000円) 主にプレイしたもの:ライブカジノ・スロット
2019年5月度 マイナス386ユーロ(約47000円) 主にプレイしたもの:ライブカジノ

 

 

インターカジノ

Inter Casino(インターカジノ)の全貌!評判や安全性は?

ライセンス マルタMGA(登記番号:MGA.B2C/169/2009)
運営企業 Dumarca Gaming Ltd.

登録住所:The Emporium, Level 4, St Louis Street, Msida MSD 1421, Malta

初回ボーナス サード入金まで50~100%の最大1000ドル
おすすめ度 ★★★★★★★★★★ 10/10

最後におすすめするインターカジノはベラジョンカジノを運営するDumarca Gaming Ltd.が運営しているもうひとつのオンラインカジノ。

日本国内ではアジア圏で人気なベラジョンカジノの裏に隠れていてあまり目立たないオンラインカジノですが、ヨーロッパ圏ではウィリアムヒルなどと張り合うほど人気の高いオンラインカジノです。

運営歴はベラジョンカジノよりも長く、海外ではより親しみの深いオンラインカジノだと言えるでしょう。

サイトの構成や雰囲気も派手さのあるベラジョンとは真逆で落ち着いた大人っぽい雰囲気なので特に中級・上級者に人気のおすすめオンラインカジノです。

直近収支
2019年3月度 マイナス28ユーロ(約3500円) 主にプレイしたもの:ライブカジノ
2019年4月度 マイナス63ユーロ(約7800円) 主にプレイしたもの:ライブカジノ
2019年5月度 プラス358ユーロ(約44000円) 主にプレイしたもの:ライブカジノ

 

 

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